エプロン ― 2009年12月12日 19時02分52秒
犬の散歩には、排泄物の処理をするための水入りペットボトルや袋といった持ち物が必要です。慣れた様子の人たちは小さな手提げ袋を持っていますが、超初心者の私はリードを持つ方でない手を空けておきたいので、何かいいグッズはないものかと探していました。
ところが、どうもちょうどいいのが見つかりません。そこで、自作することにしました。といっても、たいしたことはできないので、布を真っすぐ切って真っすぐ縫えるエプロンを選びました。カフェエプロンとかギャルソンエプロンと呼ばれる、胸当て部分がなく、丈の短いものです。
デニムの端切れを買ってきて、かなり適当に切り、かなり適当に縫い合わせて、あれ(↑写真)ができ上がりました。縫い目はがたがただし、裾は斜めになっているしだけれども、一応エプロンっぽくはなっているでしょう? 作業中についた糸くずと鳥のえさ(ジュウシマツが鳥かごの中から飛ばすんです)を払い落として試着し、鏡の前に行きました。
鏡の中にいるのは、おしゃれなエプロン姿のカフェの店員ではなく、前掛けをつけた丁稚でした……。
ところが、どうもちょうどいいのが見つかりません。そこで、自作することにしました。といっても、たいしたことはできないので、布を真っすぐ切って真っすぐ縫えるエプロンを選びました。カフェエプロンとかギャルソンエプロンと呼ばれる、胸当て部分がなく、丈の短いものです。
デニムの端切れを買ってきて、かなり適当に切り、かなり適当に縫い合わせて、あれ(↑写真)ができ上がりました。縫い目はがたがただし、裾は斜めになっているしだけれども、一応エプロンっぽくはなっているでしょう? 作業中についた糸くずと鳥のえさ(ジュウシマツが鳥かごの中から飛ばすんです)を払い落として試着し、鏡の前に行きました。
鏡の中にいるのは、おしゃれなエプロン姿のカフェの店員ではなく、前掛けをつけた丁稚でした……。
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